こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司さやかです。

3月11日の東日本大震災から20日が
過ぎようとしています。

今でもテレビや新聞などで流れる
被災地の様子を見るたびに心が苦しくなります。

震災直後は目の前の出来事に驚きとショックをかくせず、
テレビの前でただ涙を流すことしかできませんでした。

日頃からフェスティバロみなみ風通販部を
ご利用くださっているお客様のなかにも、
東北や北海道、関東地方の方がたくさんいらっしゃいます。

そんななかで、私達にも被災地の方々に何かしたい・・という想いがあり、
なんとか皆さまに元気を与えられるようなことができないか、
スタッフ全員で打ち合わせていくなかで、
先日、ようやくその願いを形にすることができました。

私達の直営「みなみ風」リゾート農場で
今がいちばん美味しい時期を迎える「ツワ」や「タラの芽」を
鹿児島市の唐芋ワールドでチャリティ商品として販売し、
その売上金を全て義援金として寄付する・・という取り組みが
実行されることになったのです。

この取り組みが社長から発表された翌日、
さっそく本社事務所のスタッフ15名が集まり、
3時間かけて収穫とパック詰めを行いました。

ほとんどのスタッフが初めて収穫を体験するなか、
予定よりも時間はかかりましたが、
みんな美味しい「ツワ」を採るため、
必死に手探りしたり、
山の奥のほうまで見にいったりして、
出来る限り多くの「ツワ」を集めました。

そして収穫された「ツワ」を、
1本1本皮をむき、
パック詰めして手作りの帯をかけました。

また、「河内晩柑」も木登りをして収穫。
地面に実が落ちてしまわないように、
高い枝にある実まで1つ残らず手を伸ばして
商品に仕上げました。

慣れない作業のなか、
自分達の手で収穫した作物は、
新鮮さはもちろん、
私達の愛情もたっぷりと込められています。

この作物をそのままお届けしたいとも思ったのですが、
ライフラインや配送ルートのことを考え、
ここ地元で支援をしていただいた方への
御礼に差し上げることが一番よい方法になると思いました。

唐芋ワールドでの街頭販売はとても好評で、
ただいま第2回目の収穫も計画されております。

また、野菜用の唐芋「唐菜(からな)」を、
被災地へ届けるための準備もはじまっています。
 >> http://www.festivalo.co.jp/story/pray.html

私達の取り組みが、
1人でも多くの人の支えになれますよう、
心から強く願っています。

がんばれ日本!
私達は大隅半島から精一杯の愛をおくりつづけます。

■収穫の様子や街頭販売の様子を紹介しております。
 >> http://www.festivalo.co.jp/story/pray.html




2011.03.31 / Top↑

 東日本の被災地の復興を支援するために、
 フェスティバロでは「みなみ風」農場の山菜を販売して、
 その売上の全額を寄付することにいたしました。

 3月25日、農場および本社事務所の
 各スタッフ15名が、
 「みなみ風」農場に集まり、
 「ツワ」や「タラの芽」を摘んで、
 パック詰め作業を行いました。

 ツワ収穫
 ▲ツワの収穫風景

 パック詰め
 ▲収穫したツワの皮むき&パック詰め作業

 また、農場に実っている
 「河内晩柑」という特別なミカンも収穫し、
 これも義援金づくりのための商品に
 仕立てました。

 河内晩柑の収穫
 ▲ずっしりと大きな実が収穫できました。

 集合写真
 ▲今日参加した農場と本社事務所のスタッフたち

 収穫した「ツワ」や「タラの芽」は、
 鹿児島市の唐芋ワールド前で無人販売いたしております。

 多くのみなさまから、
 心のこもった励ましとともに、
 たくさんのご購入をいただきました。



2011.03.25 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司です。

春風のかおる「みなみ風」農場では、
菜の花や桃の木が元気に咲いています♪

そんなフェスティバロの「春」を
イメージさせる唐芋レアケーキ「春いちご」

2011.03.17


毎年、全国のファンの皆さまより
ご好評をいただき、
今日はその追加製造が行われています。

そんな製造現場をちょっぴり覗いてきました!

工場内に入ると、
いちごの爽やかな香りがただよってきました♪

なんといっても
「春いちご」の素材に使っているのは、
福岡を代表する苺「あまおう」

この「あまおう」を
たっぷりと使用しているのですが・・
具体的には一体どのくらい使っているのでしょうか?

ここで唐芋レアケーキのベテラン・パティシエ
真戸原主事のお話を聞いてみましょう!

 真「春いちごを作るとき、
   唐芋といちごが美味しくミックスされるように、
   より丁寧に裏ごしをしなければならないのです。

   そのため、通常の分量ではバランスがとれず、
   いちごの分量だけを他の原料の2倍にして作り、贅沢に仕上げました!」

唐芋ケーキにかける想いや情熱は
誰よりも強い真戸原主事。
やはり今回も熱く語って下さいました。

さらに、唐芋といちごを混ぜ合わせる作業では、
生地がいちばん美味しい状態に混ざって、
「ここだ!」という瞬間まで、
ひとときも目を離さずに
ずっと生地を見張っているのです。
職人ならではの目がひかります。

こうして「春いちご」のベースになる生地が完成。
とろ~りとしたなめらかな食感には、
やはり作り手のこだわりや
想いが込められているのだなと、しみじみ感じました。

2011.03.17 

▲出来上がった「春いちご」の生地

さっそくホワイトラブリーに重層して、
オーブンでほんのり焼き上げると、
春色のレアケーキ達が
次々と歌声をあげて登場しました☆

2011.3.17

ひとつひとつ愛情もたっぷりと込められている
唐芋レアケーキ「春いちご」

数量限定ですので、
ぜひ今のうちにご予約くださいませ☆


◆◇ 唐芋レアケーキ「春いちご」はこちら ◇◆
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2011.03.17 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司です。

今日は鹿児島大学の豊准教授率いる
13名の教授や研究員の方が
フェスティバロを訪れました。

これは、アジア農業研究に関する
国際シンポジウムのひとつになります。

韓国からお越しいただいた方も
いらっしゃるなか、
まず「みなみ風」本社農場では
唐芋のバイオ苗の育成状況などを見学。

満開の菜の花に囲まれて、
「ラブリー」とお馴染みの記念撮影が行われました。

2011.3.16

その後、見学室に移動したあとは、
唐芋ケーキのDVDを観たり、
質疑応答の場が開かれ、
唐芋のことや会社のことなどの質問が
飛び交いました。

そして、本社から車で移動すること約10分・・
次にたどり着いたのは
見晴らしの良い丘の上にある「みなみ風」リゾート農場。

今日は青空がひろがり、
薩摩半島の開門岳もくっきりと眺めることができました。

心地よい空気のなか、
竹内さんの案内について、
しばらくの間、農園を散策。

そして、今日の記念に桜の樹の植樹もおこなわれました。

男性も女性も、
交代交代に金のスコップを持って、
土を掘りおこし、
全員にいきわたったところで、
ここでも記念撮影をしました。

2011.03.16

2011.3.16

肌寒くもありますが、季節はもう“春”

「みなみ風」農場には、
さまざまな植物が芽を出して、
花咲きはじめようとしています。

皆さま、とても嬉しそうな表情を浮かべておられ、
こちらも心が通じ合ったようで、
いつのまにか嬉しい気持ちになりました。

機会がございましたら、
ぜひまたお越しくださいませ。



2011.03.16 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司さやかです。

ただいま販売中の唐芋レアケーキ「春いちご」

販売スタートから2週間が過ぎましたが、
たくさんのお客様よりご好評いただき、
またたく間に大ヒット商品となっています。

春いちご

下層は黄金千貫に北海道の生クリームを
贅沢に使用したホワイトラブリー。
その上に福岡の誇るブランド苺
「あまおう」をたっぷりと使って、
2層の豪華な味わい。

すでにお召し上がりいただきましたお客様からは、

「 唐芋とあまおうの甘酸っぱさが、
  甘すぎなくてGOOD!
  友人にも配ったら、かなり好評でした!」

と、嬉しい声もいただいております。

鮮やかなピンク色の色合いは今の季節にピッタリ。
爽やかな春風のようで、
たくさんの女性の皆さまを笑顔へと誘います♪

いよいよ10日後はホワイトデー。

ひと足早くホワイトデーのお返しを
される方も多くなるこの頃・・・

何を贈ろうかまだお悩みの皆さまへは、
唐芋レアケーキ「春いちご」で、
感謝の気持ちをお伝えしてみてはいかがでしょうか?

●唐芋レアケーキ「春いちご」はこちら
 >> http://www.festivalo.co.jp/shopping/index.html





2011.03.05 / Top↑
 こんにちは、フェスティバロ営業企画課の蒲原です!
 私は現在、九州新幹線の全線開通に伴って、
 大きく生まれ変わったJR博多駅にきております。

 昨日3月3日は、
 この駅ビル「博多シティ」がグランドオープンし、
 何十万人もの人が集まって、
 ものすごい熱気につつまれました。

 JR博多駅周辺では、
 入場待ちの人々が長蛇の列を作って、
 見ているだけで圧倒!

 そんな博多シティに、
 フェスティバロの新ブランド2店舗も
 オープンいたしました。

 大盛り上がりの様子を、私蒲原が速報いたします!

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 ★ JR博多駅1F・いっぴん通りに
   『 スイーツ・ドリーム フェスティバロ  』がデビュー!

 唐芋レアケーキの新バージョン
 『 唐芋レアケーキZ 』シリーズが誕生。

 唐芋レアケーキZ

 トップランナーとなる
 唐芋レアケーキZ「ハカタ」と「花九州」
 この2つの新商品が揃って登場しました!

 まるで美しい花模様を描いたような形状に、
 通りかかった人々が次々と足を止めて、
 プレオープンでも長~い列をつくるほどの人気ぶり。
 早くも話題を呼んでいます!

 福岡のブランド苺「あまおう」と
 ちょっぴり焼いた生チョコがコラボした
 唐芋レアケーキZ「 ハカタ 」は、
 『 甘酸っぱい苺の酸味と、
 ちょっぴりほろ苦いチョコが最高! 』と大好評。

 さらに、大人気の唐芋レアケーキ「ラブリー」と、
 東京限定の唐芋レアケーキ「ヤエス」の2大トップスターが
 組み合わされた唐芋レアケーキZ「 花九州 」は、
 『 トロ~リとろける!
   こんな美味しいケーキ食べたことない! 』とこちらも大好評。

 どちらか1つなんて選べない程の美味しさに、
 両方ともお買い求めの方が続出しています!

 \ みなみ風通販部でも特別販売スタート /

 デビューしたばかりのヒット商品。
 今すぐお試しくださいませ!
  >> http://www.festivalo.co.jp/shopping/z/index.html

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 ★ 阪急百貨店・地下1Fに、和風菓『 からいも 』誕生!

 九州初進出の博多阪急百貨店には、
 フェスティバロ初の和菓子ブランドが誕生しました。
 歌舞伎文字をあしらったロゴマークに、上品な店構え。

 今までどこにもなかった
 インパクト大の新商品が女性に大人気です!

 元気いっぱいのスタッフに加え、
 今回のオープンには、
 鹿児島市の唐芋ワールドで大活躍する
 フェスティバロ花組が駆け付け、
 お祭のはっぴ姿で大注目を集めています。

 名物商品の「 合わせ焼き 」は、
 数量限定のため夕方には完売。

 次世代へ受け継がれる和菓子として創作した
 「 焼からいも 」は、
 上生地と下生地で2つの異なる食感が魅力。

 ホロホロしっとりの新食感で、
 たくさんのファンを獲得し、完売寸前となりました。

 お店全体の盛り上がりは、
 阪急百貨店からもお褒めの言葉をいただくほど、
 本当に大盛り上がりでした!

 ■和風菓「からいも」はこちらをご覧くださいませ。
    >> http://www.festivalo.co.jp/tenpo/wahuu-hankyu.html

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 こんなにもフェスティバロの博多進出を
 喜んで下さる方が多いとは・・・本当に嬉しい限りです!

 今回の新ブランド誕生には、
 地元・鹿児島からも
 鹿児島テレビ・MBC南日本放送、
 南日本新聞などのマスコミ各社も
 次々と取材に押し寄せたため、
 「どうしてフェスティバロがこんなに注目されるのか?」と
 周りの人から聞かれるほど、注目を浴びました。

 また、新聞やテレビなどで、
 博多に新店舗が出来ることを知った地元の方々からも、
 「頑張れ!!」という温かいメッセージをいただいております。

 博多にお立ち寄りの際は、ぜひともお越しくださいませ。
 それでは、博多でお会いいたしましょう!

2011.03.04 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司さやかです。

フェスティバロのデザイン室に勤務する西和田弥子さんは、
今まで数々の新商品開発と、
そのパッケージデザインに携わってきました。

そして、いよいよオープン間近の
JR博多シティと阪急百貨店にオープンする
新ブランドの誕生にも
西和田さんが大きく関わっています。

そんな大活躍の西和田さんに、
新ブランド誕生についての想いをさっそく聞いてみましょう。

庄 司 「 西和田さん、ついにオープン目前ですね。
       今回の新ブランド誕生におけるパッケージデザインは、
       今までに見たことのないような新しいデザインで、
       早くも注目を浴びようとしています。
       今回のデザインの特徴をお聞かせください。

西和田さん 「 そうですね・・まず和風菓「からいも」については、
          初の和菓子ブランドということで、 商品作りのほか、
          箱やトレー、カップも全くゼロからのスタートでした。

          社長のイメージをひとつひとつデザインにしながら、
          商品開発とほぼ同時進行の制作で、
          本当につい最近完成したばかりのパッケージです。

          力強く迫力のある籠文字を使ったロゴマークがポイントですが、
          百貨店のお客様にお買い求めいただきやすいように、
          派手になりすぎず、 できるだけ落ち着いた色合いを選びました。

          御土産のほかにも、改まったご挨拶など、
          さまざまなシーンでお使いいただくことができます。

          また、「唐芋レアケーキZ」においては、
          華やかで上品なパッケージが特徴です。

          これは、福岡のデザイン会社を集めてデザインコンペを開き、
          30種類以上もあるデザイン案の中から、
          工場のパートさんや実際に新店舗で働くスタッフ達に投票をしてもらい、
          人気の高いものの中から、
          より商品のイメージに近いものを選んで決定したパッケージです。
          デザインコンペを開いたことで、
          より地元・福岡に根ざした商品となります。

          今回、新ブランドの誕生により、
          今までない商品作りが行われましたので、
          商品パッケージも全て、
          今までにないデザインを想って制作しました。 」

庄 司  「 ゼロからのスタートを約半年という短期間で
        完成させることができたのは、
        まさに西和田さんの努力の賜物ではないでしょうか。
        それでは、最後に全国の皆さまへメッセージをお願いします。 」

西和田さん 「 今回の新ブランドは、
          唐芋ケーキをすでにご存知の方も、
          そうでない方にも絶対喜んでもらえると思います。

          これをきっかけに、
          いろいろな世代の人々へもっと唐芋が広まって
          いけばいいなと願っておりますので、
          ぜひご来店くださいませ!

          九州新幹線が全線開通したら、
          鹿児島や大阪へのお土産に唐芋ケーキが
          大旋風をおこしてほしいです☆ 」

庄 司 「 西和田さん、どうもありがとうございました。 」


西和田さんは新ブランドの最終準備のため、
先日から博多へと出かけています。

すでに新しいお店にはディスプレイが飾られており、
新商品たちがまるで宝石のように輝いています。

西和田さんの手がけたパッケージやディスプレイにも、
ぜひご注目くださいませ♪

■みなみ風通販・特別販売 唐芋レアケーキZはこちら
 >> http://www.festivalo.co.jp/shopping/z/index.html


2011.03.02 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司さやかです。

3月3日、JR博多シティと阪急百貨店にオープンする、
新ブランドの誕生まで、もう間もなくとなりました。

この2つの新ブランドでそれぞれデビューする新商品は、
今までの唐芋ケーキが進化した、まったく新しいタイプの唐芋ケーキです。
開発はすべて神戸支社の郷原拓東支社長が手がけています。

先日、全部で5種類の新商品たちを試食した庄司は、
それ以来すっかり新商品の大ファンとなってしまいました。
気になって居ても立っても居られなくなり、
思わずその開発エピソードを郷原支社長へ直撃インタビューしてきました!
それでは、さっそく伺ってみましょう。

庄 司 「 郷原支社長こんにちは。
      いよいよ郷原支社長の手がけた新商品がデビューしますね。
      ここまでたどり着くのには一体どのような苦労があったのでしょうか?」

郷原支社長 「 新商品の開発自体はとても面白い経験となりました。
          昨年の9月に開発がスタートして、
          約半年のうちで新しい商品を作り出したわけですから、
          周りのスタッフ達もとても頑張ってくれましたよ!

          今回、博多阪急で販売する
          和風菓「からいも」のメイン商品「焼からいも」は、
          今までの洋菓子タイプのレアケーキとは違った和の創作菓子です。

          一般的に和菓子は何年にもわたって築かれた
          伝統や歴史のあるものですから、
          それほど進化することはないのですが、
          今回の新ブランド立ち上げとともに、
          次世代へと進化した新しい和菓子を創作したいという想いが込められています。

          開発スタート時は、まず神戸にある試作室で合宿を行い、
          スタッフ3人で毎晩徹夜して、手作業で試作を繰り返す日々でした。

          「焼からいも」で一番こだわったところは、
          1つで2つの食感が楽しめるということ。
          下の生地はしっとり、上の生地はホロホロっとした食感を
          お楽しみいただくことができるのですが、
          この食感こそが最大の特徴といえます。

          また、JR博多シティで販売する「唐芋レアケーキZ」シリーズは、
          今までの唐芋レアケーキが進化したレアケーキの
          新バージョンとなります。

          今まで2層のレアケーキは横型でしたが、
          「唐芋レアケーキZ」は縦型の2層になっています。

          この「唐芋レアケーキZ」では、
          生地を流し込む角度がいちばんのこだわりでした。

          綺麗な花模様になるように、
          角度を何度も何度も分度器で測りなおして、
          成功するまで1週間近くかかりました。

          でも、そうやってひとつひとつこだわり尽くして
          開発を進めてきたのが、結果的には良いものとなりました。 」

庄 司 「 わたしの思っていた以上のお話で、思わずウルッとしてしまいました。
       それでは、新しい商品を楽しみにしているファンの皆さまへ、
       一言メッセージをお願いします。 」
 
郷原支社長 「 新商品を通じて、唐芋が次世代へと幅広く受け継がれていくことを
          夢見て創作しました。
          博多にお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいませ。 」

庄 司 「 郷原支社長、ありがとうございました。 」

お話しを聞いて、ますます新商品のファンになってしまいました。
オープンがとても待ち遠しいです★

★みなみ風通販部・特別販売 唐芋レアケーキZはこちら
 >> http://www.festivalo.co.jp/shopping/z/index.html


2011.03.01 / Top↑
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