韓国の釜山 影島区庁長の魚 允 泰氏が、
フェスティバロを視察に来られました。


2011.8.29


同、影島区は、
唐芋(韓国ではコグマ)が
まっ先に韓国で伝来したゆかりの地ですので、
魚区庁長はここに壮大な規模の
コグマ史料館を建設する方針で、
その参考とするため、
フェスティバロの唐芋パビリオンサテライトや
「みなみ風」農場などを見学されました。


2011.08.29 / Top↑
皆様はじめまして!
私は梅田フェスティバロに勤務している
鹿間寛之(しかま・ひろゆき)です。

umeda

私はフェスティバロ本社がある
大隅半島・鹿屋市から、
さらに南にある南大隅町出身です。

地元の鹿屋高校を卒業し、
平成14年にフェスティバロに入社以来、
東京・札幌・神戸の大丸店舗での勤務を経験してきました。

現在は、大阪・梅田フェスティバロの
さらなるレベルアップのため、
日々スタッフと一丸となり頑張っています!

これからブログを通して、
お店の出来事を楽しくお伝えしていきたいと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。

さて、本日は、
私が勤務している梅田フェスティバロについて、
少しご紹介させていただきます。

梅田フェスティバロは、
今年5月4日に大阪ステーションシティとして
リニューアルした「大阪駅サウスゲートビルディング」内の
大丸梅田店地下1階にあります。

地元大阪・関西をはじめ、
全国からたくさんのお客様が来られる活気にあふれた店舗です。

また、近くには阪神・阪急百貨店、
三越伊勢丹百貨店もあり、
全国有数の激戦区でもあります。

お盆の帰省ラッシュ時には、
唐芋レアケーキ「リンド」を
大きな袋に抱えてお持ち帰り下さるお客様が
たくさんいらっしゃいました。

皆様声をそろえて、
「やっぱりリンドがいちばんですね!」とおっしゃって下さり、
スタッフ全員大感激!

これからも、
1人でも多くのお客様に喜んでいただけるように
取り組んでまいります!

梅田フェスティバロでは、
大人気の唐芋レアケーキ「リンド」と、
リニューアルオープンを祝して特別に創作した
唐芋レアケーキ「梅りんど」を販売しています。

umeda

唐芋レアケーキ「梅りんど」は
鹿児島が誇る唐芋「コガネセンガン」と「紫芋」を生かし、
さらに隠し味として和歌山などの
国産梅を融合させたレアケーキです。

ほのかに香る梅の風味がなんともいえない爽やかさで、
多くのお客様にご好評頂いております。

しかも、梅田フェスティバロの限定商品なので、
ここでしか手に入りません!

皆さま、大阪にお越しの際は
是非、梅田フェスティバロにお立ち寄り下さいませ。
明るく元気なスタッフが、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

これからも、
このブログを通して皆様とお会いできることを
楽しみにしています!

■梅田フェスティバロはこちら
 >> http://www.festivalo.co.jp/tenpo/umeda-daimaru.html


2011.08.27 / Top↑
こんばんは、
営業デザイン室の西田紗友里です。

社長招待の「夏の食事会」が、
26日正午より大隅半島の神川の大滝公園で開かれ、
本社事務所、工場、鹿屋本店など20人が参加しました。

そうめん流し1

ソーメン流しや鯉こく、ニジマスの塩焼きなどを楽しみました。

また芝生の広場ではスイカ割り大会を開き、
目隠しでとんでもないところに棒を振り下ろす度に大きな笑い声が??


そうめん流し2

このスイカは農園の竹内さんが栽培したもので、
甘やかな風味が最高でした。


そうめん流し3


そうめん流し4

2011.08.26 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロ営業企画の蒲原はるかです。

今回も全国の店舗スタッフ達から続々と届いた
エピソードをご紹介致します。

皆さま、本当にいつもありがとうございます。

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★だいわ店 新村 みゆきさん

ラブリーをお買い上げされたお客様で、
「私の姪は、ラブリーが大好きで、
 自分のおこづかいで買うくらいなのよ。」
とお話しして下さいました。
本当に大好きなんだなぁ~と微笑ましくなりました。

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★フレスタ店 大嶺 温子さん

淡雪ラブリーを探しに来られたお客様がいらっしゃいました。
冬季限定商品であることをお伝えすると、
「冬を楽しみにしています♪」とおっしゃって下さいました。
11月15日の販売開始時に、このお客様にお会いするのが
待ち遠しいです。

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★フレスタ店 山口 奈緒さん

「孫が大好きだから、必ず買って帰るの。」というお声がありました。
持ち帰ってから一緒に食べている姿を思い浮かべると、
とても嬉しい気持ちになりました。

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★スイーツドリームフェスティバロ 岡山 裕子さん

POPを持って呼び込みをしていると、1組のご夫婦が目の前を通られて、
「フェスティバロだね。博多にもあるんだね~。
 ・・・え?!なんか違う!」とPOPを見て気づかれました。
「そうなんです、博多駅限定の新しい味です!」
と通り過ぎる背中に向けて声をかけると、戻ってこられました。
埼玉からいらしたそうで、
「福岡のお土産はフェスティバロに決まりだね!」と
おっしゃって下さいました。

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★鹿児島空港店 平川 千代美さん

ご家族連れでご来店下さったお客様が、
「あ!これ、お正月に友達にいただいてから好きになって、
 今は大ファンなのよ!
 お芋の味がなめらかで美味しいから、いつも
 ぺロッと食べてしまうの。」
と笑顔でお話しして下さり、たくさんお買い求めされました。
帰りがけに、「また来月も寄るわ!」とお声掛け下さいました。

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次回はどんなお客様とのエピソードを聞く事が出来るでしょうか?
私も楽しみです◎


2011.08.24 / Top↑
皆さま、はじめまして!
私は、今年4月に完成した
フェスティバロ神戸菓舎に勤務する
松下友美(まつした・ともみ)です。

私は鹿児島市出身で、
福岡の大学を卒業後、
2007年にフェスティバロに入社しました。

梅田大丸フェスティバロで、
販売員として1年半勤務した後、
2009年末から新工場の準備室に移り、
2011年4月からは
神戸ポートアイランドの
フェスティバロ神戸菓舎で勤務しています。

現在、私は試作室で新商品の開発に取り組んだり、
週末には店舗に入って接客のお手伝いをしています。

今年のお盆シーズンには、
阪急うめだ内の
「和風菓からいも」で販売をしていました。

お客様のなかには
「もう5回くらい買いに来てるよ!」という方もいらっしゃり、
オープンして、まだ2ヶ月しか経っておりませんが、
たくさんのリピーターの方が
いらっしゃることをとても嬉しく感じました。

こうして、実際に販売員としてお客様と接する中で感じたことや、
お客様の声などを開発に活かしていくことができるので、
今の仕事はとてもやりがいがあり、
「いい商品を作りたい!」という意欲に毎日燃えております。

そして、現在神戸菓舎では
9月にデビューする新商品の開発をおこなっております。

原料の分量を微妙に変えて焼き直しを繰り返し、
「美味しい!」と納得できる
ピッタリな調合を見つけるのもひと苦労ですが、
既に30パターン以上の試作品を作り上げました!

この商品は、
紫芋を7種つかったお菓子で、
9月中旬から阪急うめだの「和風菓からいも」で
2週間だけの限定販売をする予定ですので、
その時にはぜひ、皆さまにもお楽しみいただけましたら嬉しいです♪

余談ですが・・・
私のいる神戸菓舎の軒先には、
建物が完成して間もない春頃にツバメが巣を作りました。
そして先日、ようやくその雛達が巣立っていったのです。

同じ頃、私たち神戸菓舎スタッフは、
全員で敷地内の環境整備をしていました。

工場が出来た時にはなかった
雑草を皆汗だくでむしりながら、
ツバメと雑草の成長を想い、
月日の流れのはやさを噛み締める時間でした。

神戸は洋菓子のメッカといわれる港町です。
ここで、たくさんの新商品を開発し、
全国の皆さまに、
いち早く夢のあふれるケーキをお届けしていきたいです。





2011.08.21 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロ営業企画の蒲原はるかです。

今回も全国の店舗スタッフ達から続々と届く
エピソードをご紹介致します。

皆さま、本当にいつもありがとうございます。

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★大丸梅田店 下野 智美さん

 お昼過ぎにご家族で来られていた方が試食に足を止めて下さり、
 絶賛して下さいました。
 奥様がお会計をしている間、旦那様とお話をしていると、
 「妻がこんなに即決するなんて珍しいから、相当気に入っていると思うよ。」
 と教えて下さいました。
 何度も「美味しい、美味しい」とおっしゃって下さり、嬉しかったです。 

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★鹿児島空港店 堀ノ内 みどりチーフ

 「先生、これおいしいから買って~」と学生さんがおねだりしていました。
 先生も「知ってる!知ってる!おいしいよね~」とおっしゃっていましたが、
 学生さんからの「じゃあ買ってよ~」の声に
 「皆に買わなきゃダメだろ?何人いると思ってんだ!」とあわてたご様子。
 どうしても食べたい学生さんたちは
 「自分たちで買うしかないかな?他の先生に言ってみる?」と
 他の先生をターゲットに決めておねだりしていました。
 しかしやっぱりダメだったようで、結局ご自分たちでお買い求め下さいました。
 「も~先生」と言いながら。 

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★鹿児島空港店 平川 千代美さん

 ご年配のご夫婦がご来店下さいました。
 「さつまあげで一番美味しいのはどこ?」と聞かれましたので、
 ショーケースの前に出て行きますと、奥様は車イスに乗っていらっしゃいました。
 私がかごを持って色々とご案内をしていると
 最後にはラブリーの試食を召し上がって、
 「これも美味しいわね」とお買い求め下さいました。
 全ての会計が終ると、
 「今日はありがとう!20年ぶりに鹿児島に来たんだけど、
 あっちこっちかわっててびっくりしたよ!
 でも最後にこのお店で君に会えて良かった!
 他の商品の案内もしてくれてありがとう。フェスティバロのお姉さん!」
 とおっしゃって下さいました。
 記念に残るお買い物のお手伝いが出来て、本当に嬉しかったです。

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★アミュプラザ店 関 栄子さん
 
 鹿児島県外の高校生が、オープンキャンパスで鹿児島に来られていました。
 4人の男子学生グループのなかで、
 1人だけ「芋は食べられん」とおっしゃっていましたが、
 まわりの男子学生さんたちが
 「すごくうまかったぜ!」「これヤバイくらい美味い!」と
 うながすと、つられて一口パクリ。
 すると「うわぁ~うまいなぁ~これ!」と感動して下さいました。
 まわりの学生さんも、私も「でしょう!!!」とみんなで笑顔になりました。

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次回はどんなお客様とのエピソードを聞く事が出来るでしょうか?
私も楽しみです♪



2011.08.21 / Top↑
皆様、はじめまして!
大丸東京店1階フロアに店舗があります東京フェスティバロに
勤務している亀谷勇貴です。

2011.8.11

私は栃木県宇都宮市出身で、
高校卒業後上京し、
専門学校を経て、
JALUXに入社いたしました。

その後、フェスティバロに入社し、
ただいま東京フェスティバロに勤務しております。

東京フェスティバロは、
東京駅に隣接しております
大丸東京店の1階に店舗があり、
連日、たくさんのお客様でにぎわっております。
本当にありがたいことだと日々感じております。

特に、メイン商品の
唐芋レアケーキ「リンド」は、
毎日たくさんのお客様にお求めいただいております。

リンド

この唐芋レアケーキ「リンド」は、
全国6ヵ所の大丸デパート限定商品のため、
関東地方では、
大丸東京店でしか手に入らない逸品!

そのため、関東近郊はもとより、
東北、甲信越、近畿地方など、
全国各地からのお客様がお越しくださいます。

なかには、
「東京出張のたび、ここで買ってきてって言われているんだよ!」
とおっしゃっていただくサラリーマンのお客様もいらっしゃいます。

また先日は、
福島県内で被災した親戚に美味しいものを食べさせたいと、
当店のリンドを、たくさんご発送されたお客様もいらっしゃいました。

東京駅は日本の中心で、
毎日たくさんの人が行き交っていますが、
この大都会で、
日本の南端にある「みなみ風」農場でとれた
唐芋を原料とした
唐芋レアケーキ「リンド」をお届けできることを
とても嬉しく思います。

いよいよ今週末からはお盆の帰省ラッシュ。
東京へお越しいただいた際には、
ぜひ、東京フェスティバロへお立ち寄りくださいませ。

スタッフ全員でお待ちしております。


■東京フェスティバロはこちら
 >> http://www.festivalo.co.jp/tenpo/tokyo-daimaru.html


2011.08.11 / Top↑
こんにちは。
営業企画、蒲原はるかです。

フェスティバロ社には、
毎日全国のお客様からたくさんのお便りが届きます。

今週もたくさん届いたお便りの中から、
皆様にも少しだけご紹介いたします。

・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・


○福岡県・足柄 敦子 様
 『お土産でいただきましたが、想像を超えるおいしさでビックリしました。
  子供も大満足。あっという間に食べつくしてしまいました。
  ステュワーデスさんのおすすめに大納得!でした。』


○徳島県・乾 喜美子 様
  『マンゴーのレアケーキ、最高でした。
  口の中で、太陽とマンゴーが風にのって踊っていました。
  大切な人にこの味を届けたいな~~~と思いました。』


○千葉県・梯 美香子 様
 『いつも通りの安定した美味しさでした。
  実家が福岡ですので、鹿児島は身近に感じており、
  故郷を懐かしみながらいただきます。』


○鹿児島県・ゆかママ 様
 『今回は職場にお土産でいただきましたが、ラブリーの外箱を見ただけで
  みんな「ニンマリ」。
  他のお土産と違い、「ラブリー」は数段格上なんですよね。
  「当たり~」って感じかな。』


○大阪府・杉田 賀寿栄 様
  『7年前に胃を全摘出しましたが、
  リンドは素敵な品でいつも頂戴しています。
  主人が他界しましたが、夫婦とも芋が大好物でした。
  今日もさっそくお供えをし、「おいしいネ、ありがとう」と言い賞味させて頂きました。
  お盆にはまたお供えできたらと楽しみにしています。』


○静岡県・東 麗華 様
 『夕食後の一家団欒の際にいただきました。
  紅茶やコーヒー、緑茶にも合う不思議なお菓子だね、と話題にのぼり、
  楽しく、おいしくいただくことができました。

  また、現在授乳中のため、できる限り体に良いものをと考えて
  お菓子の摂取をひかえていた私には、甘さ控えめで安心して美味しく食べられる
  ケーキだったので、うれしかったです。』


・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

お便りをお寄せ下さった皆様、ありがとうございました!

お客様から頂いたお便りは、定期的にご紹介させて頂いております。
是非次回もご覧下さい。お楽しみに!


2011.08.10 / Top↑
フェスティバロ神戸菓舎の玄関に、
守り神として鎮座(ちんざ)するシーサーの、
カッと開いた口の中に、
ツバメが巣をつくり、子供を生み育てています。

2011.8.9

このシーサーは、
郷原社長が沖縄県読谷村に出かけて、
名工の新垣光雄氏より直接購入したもので、
神戸菓舎の完成時に、
玄関門柱の左右に設置されました。

そのうち、右側のシーサーは、
口を大きくあけて吠えているのですが、
この口のなかにツバメが巣をつくったのです。

遠い遠い南の国で冬を過ごし、
はるばると神戸に渡ってきたツバメが、
このシーサーをスイートハウスに選び、
子供を産み育てているとは!!

・・・・もともとツバメが巣をかけるのは、
大変に縁起がよいといわれております。

それも守護神のなかに、
巣をかけるというのですから、
縁起の良さは2倍ということでしょうか。

神戸菓舎のスタッフは、
前を通りながら思わず、
「ありがとう、ツバメさんも頑張ってくださいね」と、
声をかけています。






2011.08.09 / Top↑
この度、「みなみ風」農場に、
東京の篠桐子さんなど、
ティコンシェルジュの皆さまが、見学にこられました。

2011.8.9


もとキャビンアテンダントだった篠さんは、
その頃から唐芋レアケーキの
大ファンだったとのこと。

ケーキの素材となる唐芋畑を訪ねて、
品種のゆたかさにビックリ。

また、夏真っ盛りの農場には、
ハーブや唐菜(からな)が生い茂っており、
さわやかな薫が満ちあふれています。

篠さん達は、
ここで摘みたてのティーやジュースを試飲し、
「やっぱり農場の摘みたては違う!」と、
歓声をあげておられました。



2011.08.09 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司です。

フェスティバロでは、下記の通り、
2012年度 新卒社員の会社説明会を開催します。

 ■日時 8月16日(火曜日)

 ■時間 午後2時より(受付午後1時より)

 ■場所 唐芋ワールド4階(唐芋パビリオン)
       鹿児島市呉服町1-1
       http://www.festivalo.co.jp/tenpo/karaimoworld.html

 ■募集職種/店舗販売(鹿児島県外含む)、営業企画、事務

 ■応募資格/大卒・短大卒

 ■応募方法/電話連絡の上、履歴書(写真貼付)をご持参下さい。

  ※当日参加者多数の場合は、後日あらためて追加説明会を行います。
  ※フェスティバロのことをよく調べてきて下さい。
  ※後日、採用試験・面接を実施いたします。

鹿児島県内だけでなく県外でも活躍したい方もどうぞ参加くださいませ。

ご不明な点は何なりとお電話ください。ご連絡お待ちしております。

☎0994(43)3460(担当/西郷・東)

2011.08.08 / Top↑
皆さま、はじめまして!
私は福岡エリアのリーダーをしている
吉中和世(よしなか・かずよ)です。

吉中店長

福岡天神大丸の地下2階の
フェスティバロ天神大丸店と、
今年3月にオープンした
JR博多駅構内の1階「いっぴん通り」にある
スイーツドリームフェスティバロの
2つの店舗のリーダーです。

フェスティバロに入社して今年で10年目。

出身は鹿児島で、
鹿児島市内の直営店をはじめ、
東京大丸や県外でのイベントなど、
この10年の間に、
全国のあちこちで働く機会をいただいてきました。

どこへ行っても、
フェスティバロファンのお客様に出会う事ができて、
とても幸せな気持ちにさせて頂いております。

私吉中が勤務している天神大丸では、
紫芋で作った唐芋レアケーキ「リンド」を、
スイーツドリームフェスティバロでは、
今年誕生した新商品の
唐芋レアケーキZシリーズを販売しております。


リンド
▲大丸限定の唐芋レアケーキ「リンド」

唐芋レアケーキZ
▲スイーツドリームフェスティバロ限定
 唐芋レアケーキZ「花九州」と「ハカタ」



先日は、鹿児島からお越しのお客様が、
「鹿児島にない、博多限定を買いに来たの!」と、
ご来店くださいました。

お店によって、お客様もさまざまですが、
地元・福岡のお客様はもちろん、
九州新幹線の全線開通で、
観光やお仕事の出張でお越しのお客様も
たくさんいらっしゃいます。

福岡のお客様は、
優しくて親しみやすい方が多いので、
ついつい長話になってしまうことも。。

これからお盆の帰省ラッシュもやってくるので、
もっとたくさんの人々に、
唐芋ケーキのことを知ってもらえるように、
笑顔いっぱいに頑張っていきたいと思います。

博多駅にお越しの際は、
ぜひ一度お立ち寄りくださいませ♪

 ■福岡天神大丸フェスティバロはこちら
  >> http://www.festivalo.co.jp/tenpo/fukuoka-daimaru.html
 ■スイーツドリームフェスティバロはこちら
  >> http://www.festivalo.co.jp/tenpo/hakata-jr.html


こちら福岡もただ今夏真っ盛り。
美容にはひと一倍敏感な私ですが、
この時期の厳しい紫外線対策には、
唐芋化粧品の「みなみ風」オールインワンジェルで
美白パックをして過ごしています。

唐芋は美容にも効果的なんですよ♪
からだの内側からも外側からも
唐芋がかかせない私吉中ですが、
どうぞ宜しくお願いいたします。



2011.08.04 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司さやかです。

フェスティバロ「みなみ風」農場では、
7月30日と31日の2日間、
葉や茎を食す野菜用の唐芋「唐菜(からな)」を
市民の皆さまへ無料配付いたしました。

厳しい暑さにもかかわらず、
鹿児島市や川内市、
宮崎県の都城市などからも、
総勢200名近くものお客様がお越し下さいました。

唐菜配布会


まず郷原社長が、
お集まりになったみなさんにお礼をのべ、

 「 唐菜はとても栄養が豊かで、
  またいろいろな料理にも活かせる、
  とても美味しい野菜です。
  まだ一般には普及していませんが、
  野菜が不足しがちな夏に、
  何度も収穫できる大変魅力的な野菜です。

  みなさんが自宅の庭やプランターなどで、
  唐芋を栽培して、
  お気軽に楽しんでいただけるように、
  まずは唐菜を持ち帰り、
  いろんな料理をためしてみて下さい。」

と、挨拶しました。

配付する唐菜は、
ご自分で収穫をしていただくため、
お持ち帰り用の袋と、
収穫に必要なはさみが配られると、
「みなみ風」農場のマネージャーをつとめる
竹内さんが先導して、
20名ずつ順番に唐菜畑へご案内。

実際に竹内さんが収穫をしながら、
コツを説明すると、
いよいよ収穫がスタートしました。

唐菜配布会


マスコミ各社も取材に訪れるなか、
参加者は歓声をあげたりして、
思い思いに収穫を楽しまれていました。

唐菜配付会

唐菜配付会


収穫が終わったあとは、
営業本部の瀬貫部長が、
自慢の唐菜ジュースづくりを実演し、
その試飲会も行いました。

唐菜ジュース

これをきっかけに、
もっとたくさんの人々に、
「唐菜」の魅力を知っていただきたいです♪



2011.08.03 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロ営業企画の蒲原はるかです。

今回も全国の店舗スタッフ達から続々と届いた
エピソードをご紹介致します☆

皆さま、本当にいつもありがとうございます。

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★鹿屋本店 君野 志織さん

ご夫婦でお越しのお得意様より、
「色んなお菓子があって、全部お芋でつくっているって
 すごいわね!孫が芋好きなんだけど、
 あきないで助かるよ!」
とお褒めの言葉を頂きました。

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★天文館店 柳楽 あかりさん

夕方頃、お客様からお電話がありました。
女性の方で、唐芋レアケーキ等についての質問でした。
「今、食べてとってもおいしいので、ぜひお土産にと思って・・・。」
とおっしゃっていました。
とても気に入ってくださり、すぐにお電話までしていただいて、
嬉しいことだなと思いました。

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★天文館店 岡村 実佳さん

お仕事で鹿児島にお越しの男性のお客様がご来店下さいました。
お1人の方は、「今から宝島に行くんだよ。」
とおっしゃっていて、
宝島のことを色々教えて下さいました。

宝島は現在人口が59名で、お店はほとんどないそうです。
「じゃあお客様が行かれたら喜ばれますね。」と言うと、
「でもやっぱりお土産付きじゃないとダメなんだよ(笑)」
と、ハイカライモと羊羹をお持ち帰り下さいました。

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★鹿児島中央駅フレスタ店 金井 香織さん

「これは、ここのお店?」と、
コピーしたパンフレットの写真を持っていらした
ご年配の女性2人組の方がたずねてこられました。
「はい、そうです!」とお答えし、
ラブリーの試食を差し上げると、
「本当、おいしい。 リンドはいつも食べてるんだけど、
 “鹿児島に行くなら絶対にこれを買って来て”って 娘に言われて。」
と、お二人揃ってたくさんお買い求め下さいました。

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★アミュプラザ店 今村 しおり

宮崎県より女子高校生2人組がご来店。
ラブリーの試食を差し上げあると、
「これこの前買って帰りました!
 何回食べてもおいしい!」とお話しして下さいました。
次に夏マンゴーを差し上げると、
「マンゴーだって!!宮崎といえばマンゴーだよね。」とパクリ。
すると、「う~ん!めっちゃおいしい!」と言われました。
ラブリーと夏マンゴー、両方ともご購入でした。

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★スイーツドリームフェスティバロ 岡山 祐子さん

親子でお店の前を通られたお客様がいらっしゃいました。
すると、お子様(男の子)が試食をみつけて
「ちょっと!ちょっと!」とお母様の手を引っ張り、
必死に足を止めさせようとしていました。

その姿が微笑ましくてみんなで笑顔で見ていると、
男の子は恥ずかしかったのか、お母様にくっついて
「一緒に試食をもらって。」とお願いしていました。
見ただけで「おいしい」と分かった男の子の目はすごいです!

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次回はどんなお客様とのエピソードを聞く事が出来るでしょうか?
私も楽しみです♪



2011.08.03 / Top↑
こんにちは、
営業デザイン室の西田紗友里です。

8月中旬に、
鹿児島のテレビ4社より
唐芋レアケーキ「ラブリー」のCMを集中的に放送いたします。

これに先立って、
CM制作のために、
先日フェスティバロ「みなみ風」農場で、
そのロケーションが行なわれ、
モデルとして「フェスティバロ花組」が登場しました。

輝く太陽、青い湾と空、
そして対岸半島の開聞岳などを見晴らす
丘の上の「みなみ風」農場で、
ロケは3時間にわたって行なわれました。


2011CM撮影2


花組の2人は休憩もないまま、
炎天下でがんばりすっかり日焼けしましたが、
「ラブリーの故郷でロケできて最高です」と元気いっぱいでした。

2011年CM撮影
2011.08.02 / Top↑
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