こんにちは。
営業企画、蒲原はるかです。

フェスティバロ社には、
毎日全国のお客様からたくさんのお便りが届きます。

今週もたくさん届いたお便りの中から、
皆様にも少しだけご紹介いたします。

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○福岡県・工藤 晶子 様

 『ラブリーとは、鹿児島中央駅のお土産コーナーで出会いました。
  お店の店員さんがくれた試食をひとくち食べた途端、
  「私が求めていたのはコレだ!!」と思いました。
  鹿児島土産のMy定番決定です。素敵な出会い、ありがとうございました!』


○東京都・五十嵐 みゆき 様

 『亡き父の弟の娘さん(つまりいとこ)から贈り物をして頂き、
  おイモのふっくらした感じと舌触りがやさしく、
  東京では見た事がありませんでした。
  めずらしく、体にも良いので頂いて本当にうれしく、
  お礼のお手紙を急いでしたためました。』


○兵庫県・千賀 すえ子 様

 『甘すぎず、なつかしい味でした。あと味がいい!!最高!!
  神戸にもあると分かり、買いに行きます。
  家族全員で食後に食べました。くせになりそうでこわいです!!
  芋好きなのでうれしい品で~す♪』


○北海道・杉山 美幸 様

 『家で家族といただきました。子供がハヤトという名前なので、
  紅ハヤトを使った「秋モンブラン」を喜んで食べていました。』


○愛知県・市川 史絵 様

 『独身の頃、知人の娘さんがキャビンアテンダントで
  おみやげにとくださったのがきっかけで取り寄せて食べるまでに。
  結婚をし、出張をする主人にも毎回おねだりをし、
  帰宅した人と「おつかれさま」「うまい」と言いながら食べています。』


・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

お便りをお寄せ下さった皆様、ありがとうございました!

お客様から頂いたお便りは、定期的にご紹介させて頂いております。
是非次回もご覧下さい。お楽しみに!


2011.09.25 / Top↑
みなさま、こんにちは。
鹿屋本店、店長兼営業部長の瀬貫ひとみです。


収穫の秋、様々な唐芋ケーキを味わえます。
 名物のスタンプラリー


現在、フェスティバロの各店舗(一部店舗は除く)では、
秋の収穫祭スタンプラリーを実施しております。

期間中に、9月1日より販売中の「秋モンブラン」、
秋モンブラン
10月上旬に販売開始となる「ラブリー・ヌーヴォー」・「リンド・ヌーヴォー
ラブリー・ヌーヴォー2011リンド・ヌーヴォ-2011
をそれぞれ2本ずつ(計6本)お買い上げ下さったお客様に、
11月半ばに販売開始予定の「淡雪ラブリー」
淡雪5個箱
を1本プレゼントという特別企画です。

ついに先日、鹿屋本店ではスタンプラリー達成第1号のお客様が!
そのお客様は、地元自衛隊勤務の女性で、
数日前にも1度、お連れ様方と一緒に商品の下見に来られていました。
再度ご来店された際には、先日の下見で購入を決められていた「秋モンブラン
をお買い上げ下さいましたので、スタンプラリーの台紙をお渡しし、
企画についてご説明差し上げました。
すると、早速ラブリー・ヌーヴォーリンド・ヌーヴォーを2本ずつご予約され、
「販売開始日(※鹿児島県内は10月7日~、大丸店舗は10月5日~)
に取りに来ます。」と嬉しそうにおっしゃって下さいました。
プレゼントの「淡雪ラブリー」もとても楽しみにして下さっているようです。

「淡雪ラブリー」は、フェスティバロ冬の代名詞。
毎年楽しみに待っていて下さるお客様がたくさんいらっしゃいます。
是非、秋のレアケーキ3種を堪能し、「淡雪ラブリー」で冬限定の味をお楽しみ下さい。

尚、スタンプ台紙は「秋モンブラン」販売期間の9月末までの配布となります。
ラブリー・ヌーヴォーとリンド・ヌーヴォーはご予約やご発送でも対象となりますので、
是非ヌーヴォー解禁前のご予約や、親しい方への季節の贈り物にご発送もおすすめ致しております。


まずはお気軽に店頭へお越し下さい。
フェスティバロスタッフが、元気な笑顔でお待ちしております!
2011.09.24 / Top↑
皆さま、こんにちは!神戸菓舎の松下友美です。

七つの紫芋で創作した唐芋レアケーキ、初登場!

神戸菓舎が稼働してから初めて開発された、記念すべき第1弾商品「なな紫」。
阪急うめだ本店の和風菓からいもで、ついに販売開始しました!
なな紫
なな紫」は、直営農場で採れた7品種の紫芋をブレンドしてできた
ご覧の通り、とても色鮮やかなお菓子。
2層になっており、下の層には唐芋のダイスも混ぜ込んでいる手の込んだ逸品です。
私も開発の時点から関わった商品なので、とても思い入れがあります。
発売日に店舗で販売したときに、お客様から
「紫芋だけで7品種もあるの!?」「色が鮮やかできれいね」
などのお声をたくさんいただき、とても嬉しかったです。
毎日数量限定で販売しており、夕方には完売しています。

神戸菓舎は毎日の製造以外にも、新商品の開発や、
お客様からの別注で大忙しです。
新商品を作るときは、安定した味や形になるまで、
工場のラインで何度もやり直します。
「なな紫」の初回の製造の日も、満足いく商品ができるまで何度もやり直し、
工場の方がヘトヘトになるほど時間がかかりました。
かなりギリギリまで時間をかけましたので、
初日の販売分は工場の方の自家用車で店舗まで運ぶほど。
新しい商品ができるまでというのは、さまざまな過程を踏み、さまざまな方が関わって、
やっと店舗に並ぶということを、身をもって知った貴重な経験でした。

なな紫」は、阪急うめだ本店で10月4日までの期間限定販売です!


秋真っ盛り!唐芋の季節!

9月に入り、店舗のディスプレイも一斉に秋色になっています。
私も関西の店舗を回る度に、思わずワクワクしてしまいます。

そして、秋といえばなんといっても唐芋の季節!!
直営農場でもいい唐芋がたくさん採れていると聞いていますので、
それが神戸菓舎に届いて次々と商品になっていくのが楽しみです。
現在和風菓からいもで販売している人気の焼からいも「太白」も、
今年採れたての新芋を使ったものが販売され始めたばかり。
太白は150年前から日本にある古来品種の唐芋なのですが、
それを新芋で食べるというのは、新しいけれど昔を感じているようで、
なんだか不思議な気持ちになります。
お客様にも、商品を通じてそういった気持ちになっていただければ嬉しいです。

この焼きからいも「太白」も、数量限定の商品ですので、是非お早めに。

オープンからはじめての秋を迎えた和風菓からいも!
収穫祭ムード漂う活気ある店舗へ、皆さまぜひお立ちよりくださいませ。

阪急うめだ本店 和風菓からいもはこちら
>>http://www.festivalo.co.jp/tenpo/umeda-hankyu.html
2011.09.23 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロ営業企画の蒲原はるかです。

今回も全国の店舗スタッフ達から続々と届いた
エピソードをご紹介致します。

皆さま、本当にいつもありがとうございます。

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★山形屋店 深野 真由美さん

ショーケースを見ていた親子に、秋モンブランの試食を渡しました。
お母様が秋モンブランのおいしさに感激して下さり、1箱お買い上げ下さいました。
初めは試食だけしてみるつもりだったのか、子供さんが
「買うとは思わなかった。びっくり。」と驚いたご様子。
お母様も「だってすごいおいしかったから。」と喜んで帰られました。
一口で気がかわるほど気に入って下さったようです。

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★イオン隼人国分店 川越 幸奈さん

70代女性のお客様がいらっしゃり、ラブリーの10個入を2箱、
大阪のお孫さんへ送って下さいました。
お孫さんたちはラブリーが大好きで、おばあちゃんに
「ブタさんのお鼻送って~」とおねだりしたそうです。
ラブリーの中心部分の盛り上がった部分が、お孫さんたちには
「ブタさんのお鼻」に見えるようで、いつもそのようにおっしゃっているとか。
はじめに「ブタさんのお鼻」と聞いたときにはビックリしましたが、
可愛いお孫さんたちなんだろうなぁ~と嬉しくなりました。

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★アミュプラザ店 今村 しおりさん

前日に北九州よりいらっしゃったご年配男性の集団客の方が、
再びご来店下さいました。
前日いらした時にラブリーの試食をお渡しし、「明日来るから約束!」と
私と握手をして下さったお客様たちで、
「握手したの覚えてる~?」と声をかけて下さいました。
「しっかり覚えてますよ!」と返しますと、
ニコッと笑われて「よしっ!」とおっしゃって、
みなさま昨日試食を召し上がって気に入って下さったラブリーを
たくさんお買い上げ下さいました。

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●鹿児島空港 堀ノ内みどりチーフ

ホームページのコピーを持った男性の方がご来店下さり、
「このケーキはどれ?」とコピーを見せて下さいました。
「頼まれた物は分からん(笑)」とおっしゃっていたので、
コピーをよく見ると、赤ペンでラブリーに○がしてあり、
「15個入3箱」と書いてありました。
ラブリーを準備していたら、お客様は紙袋の大きさにビックリされて、
「この量は、“お土産買ってきて”っていう量を超えてるね(笑)」とおっしゃり、
ずっしり重量感のある紙袋を大事そうに持って帰られました。

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2011.09.21 / Top↑
こんばんは、
みなみ風通販部の庄司さやかです。

今秋、掘りたて新芋の一番づくり
唐芋レアケーキ「ラブリー・ヌーヴォー」の
原料となる唐芋「黄金千貫(こがねせんがん)」が、
9月20日、午後13時、
ペースト工場に初入荷しました。

毎年、「ラブリーヌーヴォー」の原料は、
薩摩半島最南端の指宿市にある
「みなみ風」松下農場で栽培されており、
この初回納品の分は、
10トントラックで錦江湾を
ぐるりとひとまわりして届けられました。

大粒の雨が降り続けるなか
トラックが到着すると、
ペースト工場のスタッフたちが
いっせいにドライバーを囲んで拍手で迎えました。

また、私庄司が唐芋レアケーキ「ラブリー」を
御礼にプレゼント。
運転手さんは大喜び。



2011.9.20

今日届いた「黄金千貫」はなんと5.8トン!

こっそりと中をあけて見てみると・・
そこには、
ずっしりとたくましく育った「黄金千貫」が
袋いっぱいに詰められており、
その見事な形や彩りに感動しました。

2011.9.20

そして、
「黄金千貫」を私も手にとり、
その重みを確かめていると、
不思議と自信がみなぎってきて、
『 これなら、今年のヌーヴォーも全国のファンの方々に
  喜んでいただける最高のケーキになる! 』と
胸がワクワクしました♪

唐芋レアケーキ「ラブリーヌーヴォー」の
解禁は10月7日です。
みなみ風通販はもとより、
フェスティバロ直営店、そして大丸デパートなどでも
一斉に販売します。

ただいま先行予約を承っておりますので、
どうぞふるってご予約くださいませ!


■唐芋レアケーキ「2011ラブリー・ヌーヴォー」はこちら
 >> http://www.festivalo.co.jp/shopping/index.html#nouveau



2011.09.19 / Top↑
皆様、こんにちは。
福岡エリアの吉中和世です。
吉中店長
9月になり、JR博多駅いっぴん通りの
スイーツ・ドリーム・フェスティバロが
オープンしてから半年が経ちました。 
まだまだ新しいお店ですが、当店にもすでに
リピーターのお客様が増えてきています。

試食をお配りしていると、
「この前いただいて美味しかったから・・・」
「この前は花九州を買ったから今日はハカタを・・・」
「嫁が気に入ったから・・・」といったお声をよく耳にします。

また、以前からフェスティバロをご存知のお客様からは、
「10年くらい前に鹿児島で買ったことがあるよ!
この新しい博多駅にお店なんてすごいね!
いやぁ、大きな会社になったね!がんばってね!」と、
嬉しいお言葉をかけていただき、さらにやる気が出ました。

これからも、博多の美味しいお土産として、
たくさんの方にお召し上がり頂きたいです!

さて、現在いっぴん通りでは、JR博多シティ開業200日祭を開催中!
アミュプラザ博多と博多阪急の合同イベントで、
人気ショップのスペシャルセールや期間限定の特別メニューなど、
全館でお得がいっぱいの1週間です。

そして、なんとスイーツ・ドリーム・フェスティバロでも、
今回は特別に限定商品「チョコモンブラン」を200箱限定で販売しています。
チョコモンブラン画像
「チョコモンブラン」は、このイベントの為だけに作られた超プレミア品!
皆様ご存知、大人気の唐芋レアケーキ「ラブリー」の層の上に、
チョコレートがブレンドされた生地をモンブラン状にしぼっています。
見た目が可愛いうえに、味はもちろん絶品です!
全国でも、ここスイーツ・ドリーム・フェスティバロでしか
手に入りません。

また、14日~20日の1週間、
全館でのお買い上げレシート5000円(合算可能)毎に、
お楽しみ抽選会にも参加できます!

ぜひ、この週末は、JR博多シティ、
スイーツ・ドリーム・フェスティバロに足をお運び下さいませ。
スタッフ一同、元気いっぱい、笑顔でお待ちしております!


■スイーツ・ドリーム・フェスティバロはこちら
>>http://www.festivalo.co.jp/tenpo/hakata-jr.html

■吉中の前回記事はこちら
>>http://festivalo.blog15.fc2.com/blog-date-201108-11.html
2011.09.14 / Top↑
こんにちは。
営業企画、蒲原はるかです。

フェスティバロ社には、
毎日全国のお客様からたくさんのお便りが届きます。

今週もたくさん届いたお便りの中から、
皆様にも少しだけご紹介いたします。

・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

○福岡県・柴田 幸子 様
『今回は、自宅と会社用に購入しました。
 会社では、夕方、お腹が空いた時の「頑張る用」。
 自宅では、食後の「デザート用」です!!』



○大阪府・澁川 裕子 様
『旅行先のバスガイドさんに教えていただき、購入。
 家に帰って、主人と2人でコーヒーを飲みながらいただきました。
 あまいものが苦手な主人ですが、何もいわずにたべてました(笑)』


○北海道・畠 真知子 様
『8年前に勤め始めたばかりの娘が職場でのいただきものとして
 持ち帰ったのが初めて食べたきっかけでした。
 初めは通販だったのが、札幌に行けばリンドが買えることを知り、
 家族の誰かが札幌に行くときのお土産はいつも「フェスティバロね」。
 また、羽田でも帯広への搭乗口近くにあることがわかり、
 東京の帰りも「フェスティバロね」が我が家の合言葉です。』


○鹿児島県・中野 博愛 様
『「ワッゼデリシャス!!」でした。
 家庭内ティータイムに。
 焼酎ファンの私も妻も、娘も「美味の虜」になりそう!』


○福岡県・笠松 達夫 様
『5個入り。
 1つはコーヒーと。休日の楽しみ。
 1つ(たまに2つ)は、芋だから合うはずと夜に芋焼酎のアテに。
 夜のあいだに娘の分も食べて、よくしかられます。
 芋焼酎にも合いますョ!
 大人でも楽しめる。本当においしいです。
 大阪出張が楽しみなんですよ!
 お土産に黄色い袋は、私の定番です。』


・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

お便りをお寄せ下さった皆様、ありがとうございました!

お客様から頂いたお便りは、定期的にご紹介させて頂いております。
是非次回もご覧下さい。お楽しみに!


2011.09.14 / Top↑
皆様、はじめまして!
私は、博多阪急地下1階の和風菓からいもに勤務している宮口英子です。

宮口店長

私はフェスティバロに入社して9年目になりました。
以前は、関西の大丸百貨店に入っているフェスティバロで勤務していましたが、
今年の三月からは、オープンしたばかりの博多阪急和風菓からいもで、
皆様にフェスティバロの和菓子ブランドを知っていただくために、日々奮闘しています。

さて、本日は私が勤務している博多阪急和風菓からいもについてご紹介させていただきます。

和風菓からいもは、3月の九州新幹線全線開通に伴いJR博多シティにオープンした、
博多阪急の中にございます。
フェスティバロが初めて作った和菓子の一号店です。

和風菓からいもでは、阪急百貨店限定の3種類の商品を販売しています。
和風スイートポテトの『焼きからいも』2種(「はるか」・「太白」)と、『合わせ焼』です。

『焼きからいも』は、下はしっとりのスイートポテトで、
上はほっくりと焼き芋を重ねた新しい唐芋菓子です。

『合わせ焼』は、厳選した小麦粉を使用した皮の食感と、
芋餡に練りこまれた柑橘系ピューレの爽やかさを楽しめるお菓子です。

一番人気は、『焼からいも』の「はるか」。
「はるか」は見た目もお花のように可愛らしく、
木いちごジャムが隠し味に入っているため、女性の方に大人気です。
唐芋の品種で一番新しい「紅はるか」をつかっているので、
このような可愛らしい商品名になりました。

毎日店頭で、「焼きからいも『はるか』はいかがでしょうか?」とお味をご紹介していると、
「『はるか』!!?」と立ち止まられるお客様がいらっしゃいます。
お話をお伺いすると、笑顔で、娘さんやお孫さんの名前が「はるか」ちゃんで、
つい立ち止まってしまったとお話ししてくださいます。
『焼きからいも』「はるか」のおかげで、お客様ともお話が弾み、とても嬉しく思っています。

一方、もう一つの看板商品『焼きからいも』「太白」は、
150年前からある幻の唐芋「太白」を、大隅半島の直営農場で復活させ、
ほっくりとした焼き芋餡にしてスイートポテトの上に重ねています。
甘さ控えめで、男性の方や、お芋好きの方にご好評をいただいております。

『焼きからいも』は、フェスティバロの唐芋レアケーキとはまた違った、
唐芋の素朴な美味しさを楽しんで頂けます。

『合わせ焼』については、また次回じっくりと説明させて頂きますのでお楽しみに!


和風菓からいもは、全国でも2ヶ所、
博多阪急と大阪の梅田阪急だけの新しいお店です。

博多にお越しの際は、ぜひ、博多阪急和風菓からいもにお越しくださいませ。


■博多阪急 和風菓からいもはこちらから!
>>http://www.festivalo.co.jp/tenpo/wahuu-hankyu.html
2011.09.09 / Top↑
こんばんは!
天文館フェスティバロの岡村実佳です。
夏休みも終わり、空に浮かぶ雲もだんだん秋めいてきましたね。
今年の夏は、素敵な思い出ができましたか?

私は8月30日、31日に、
社長よりご招待いただき、
鹿児島市の城山観光ホテルでバイキングを楽しんできました。

そのなかで私は、
いつもご利用くださる上得意様からの
あたたかいお便りを読ませていただき、
その場にいたスタッフ全員で大喜びしました。

2011.9.8
▲お便りを読む私です。

おいしい料理を囲んで賑やかな時間を過ごすことができ、
最後は桜島の見渡すことのできる庭園で記念撮影も☆
心もリフレッシュして、今年の夏の大切な思い出になりました。

2011.9.8
▲桜島をバックに記念撮影

そして、今年の夏はもう一つ、うれしいニュースが!
天文館フェスティバロが、
今年のお盆の帰省ラッシュで、
過去最高の記録を更新することができました。

スタッフみんなで、夜遅くまで、
ショーケースのディスプレイをきれいにして、
お客様がお買い物を楽しみやすいように
一丸となって頑張りました!

観光のお客様にもたくさん足を運んでいただくこともでき、
おかげさまで、感謝の気持ちでいっぱいです!
本当にありがとうございました!

新記録更新を祝して、お寿司でお祝いしました!

2011.9.8

9月に入り、
天文館フェスティバロでも、
秋限定の唐芋レアケーキ「秋モンブラン」が販売スタートし、
店内も秋らしく生まれ変わっております。

天文館にお越しの際はぜひ足をお運びくださいませ。
私岡村も秋の装いでお待ちしております。

■天文館フェスティバロはこちら
 >> http://www.festivalo.co.jp/tenpo/karaimoworld.html


2011.09.08 / Top↑
こんにちは。
営業企画、蒲原はるかです。

フェスティバロ社には、
毎日全国のお客様からたくさんのお便りが届きます。

今週もたくさん届いたお便りの中から、
皆様にも少しだけご紹介いたします。

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○和歌山県・北野 裕子 様
 『お土産として頂いたのですが、お土産というより
  お中元などでもらう高級感を感じたので、お皿にケーキをのせて、
  紅茶といっしょにフォークで食べました。
  上品な気分にひたれました(笑)』


大阪府・玉置 智美 様
 『一言で言えば「美味しい」です!
  でも本音を言えば、一言では収まらない美味しさなんです!
  大自然の中で生まれたからでしょうか?とても優しい味がします。
  自然の中に自分が居る様な錯覚を覚えます。』


○鹿児島県・小澤 いずみ 様
 『今回、親族の祝い事で、お土産として皆さんにお持ち帰りいただきました。
  早速「おいしかったよ」と御礼の電話が数件入ってきました。』


○千葉県・鶴田 純子 様
 『うちは小さい子供からおじいちゃん、おばあちゃんと年齢層が幅広いのですが、
  あまりのおいしさに皆競い合うように食べました。
  次はいつ食べれるんだろう・・・』


○兵庫県・川久保 睦子 様
 『鹿児島へ5年ぶりに帰省した際、購入しました。
  いろんな名物が鹿児島にはありますが、断トツでおいしいです。
  神戸に住んでいますが、又是非おとりよせします。
  神戸に数あるスイーツにも負けないと思います。』


○鹿児島県・内山 裕子 様
 『2歳・10ヶ月の子ども達と食べました。
  子ども達もやわらかくてほんのり甘いラブリーのファンです。
  離乳食にもいいかも。スプーンを置いて味わうというより、
  スプーンを置く暇がない位、おいしくてパクパク食べ続けています。』

○大阪府・播磨 けい子 様
 『年に一度の夏休みとお盆を兼ねた親族の集まりで、
  食後のデザートとして出しましたら大変好評でした。
  子供が屋久島~鹿児島へ旅行した時のお土産と伝えると
  会話がますます弾みました。
  通販で取り寄せようかとか、大阪なら大丸デパートにあるのかとか、
  唐芋レアケーキの話題がつきませんでした。』


・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

お便りをお寄せ下さった皆様、ありがとうございました!

お客様から頂いたお便りは、定期的にご紹介させて頂いております。
是非次回もご覧下さい。お楽しみに!


2011.09.07 / Top↑
皆さま、はじめまして。
私は、札幌フェスティバロに勤務している
櫛引裕太(くしびき・ゆうた)です。

2011.9.6


私は、北海道千歳市出身で、
高校を卒業後、
専門学校を経て札幌市内のホテルに入社致しました。

その後、フェスティバロに入社し、
ただいま札幌フェスティバロで毎日頑張っています。

札幌フェスティバロは、
札幌駅に隣接した大丸札幌店の地下1階に
お店があります。

地元札幌や北海道内をはじめ、
全国からたくさんのお客様にご来店いただいております。

当店のメインとなる唐芋レアケーキ「リンド」は、
鹿児島の唐芋(紫芋)と、
ここ北海道の生クリームを使用したレアケーキ。
北と南の美味しさを見事に融合させた、
当店自慢のケーキです!
(唐芋レアケーキ「リンド」はこちら)

その美味しさゆえ、お客様のなかには
『 リンドを買うために、函館からわざわざ札幌まで出ていきますよ。 』
と、熱烈なリンドファンの方もいらっしゃいます。

また、先日は『 母がこのお菓子が大好きだったから。 』と、
お母様の月命日のお供え用に
リンドをお買い求め下さった方もいらっしゃいました。
本当にたくさんの方に愛されているお菓子です。

道内外問わず、
札幌へお越しの際は、ぜひ札幌フェスティバロへお立ち寄り下さいませ。
スタッフ一同、お待ちしております!

■札幌フェスティバロははこちらから。
 >> http://www.festivalo.co.jp/tenpo/sapporo-daimaru.html


2011.09.06 / Top↑
9月3日朝、
唐芋レアケーキ「ラブリー」の一次加工の作業がスタートしました。

この日のために、
神戸菓舎から郷原パティシエが戻ってきて、
今年の唐芋の出来ぐあいをチェック、
また、ペースト作りの現場を指導しました。

2011.9.3
1.直営農場から届いた唐芋「コガネセンガン」

2011.9.3
2.今年の唐芋は上々の出来栄えです。

2011.9.3
3.唐芋は一つひとつ手にとって、
 よしあしを吟味しながら、皮をむきます。

2011.9.3
4.皮をむくと、純白の輝くような
 なかみがあらわれます。

2011.9.3
5.唐芋を炊き上げると、
 トロトロ溶けるようなペーストになります。
 工場いっぱいにあふれる薫りが新鮮です。

2011.9.3
6.ペーストの型どり作業も、
 特別なノウハウが出来あがっています。

2011.9.3
唐芋レアケーキ「ラブリー」の原料となる
ペーストが完成。
これを冷凍保管します。


 **** 郷原パティシエの話し **************
                               
   今年の唐芋は本当に最高の出来栄えですね。        
   ペーストもベテランの人たちが              
   手際よくテキパキと作って、風味が生かされています。   
                              
   衛生的にも万全で、すっかり安心しました。                 
   お菓子作りにも気合をいれて取り組めます。        
                              
 ******************************





2011.09.03 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロみなみ風通販部の庄司です。

今日から9月がスタートしましたね。
まだまだ残暑は厳しいですが、
なんだか一気に秋を迎えたような気分です。

職場や学校でも、
新しいスタートとなる節目の日、
フェスティバロ本社に隣接する郷之原農菓社では、
今年のペーストづくりがついに始まりました。
そして、本日はその安全祈願祭が行われました。

2011.9.1

フェスティバロの郷原社長をはじめ、
唐芋レアケーキ「ラブリーヌーヴォー」の唐芋
「コガネセンガン」を栽培する松下さん親子と、
唐芋レアケーキ「リンドヌーヴォー」の紫芋を栽培する
谷口さんもお越し下さり、
今年の唐芋の豊作と、
ペースト工場の安全を祈願しました。

唐芋レアケーキ「ラブリーヌーヴォー」と
「リンドヌーヴォー」に使われる唐芋は、
このペースト工場で原料へと加工されます。

2011.9.1

また、松下さんと谷口さんは、
「みなみ風」風景農場と
リゾート農場にもお出かけになられて、
唐芋畑やハーブ、
フルーツ園などを楽しまれました。

2011.9.1

2011.9.1

来月10月7日に解禁となる
掘りたて新芋を使った
唐芋レアケーキ「ラブリーヌーヴォー」と「リンドヌーヴォー」

いよいよ本格的な収穫を目前に、
松下さんと谷口さんに、
その想いを伺ってみると、

「今年はどんな唐芋が収穫できるのかドキドキしている。
 不安やいろんな気持ちがあるけど、
 たくさんの人に喜んでもらえるような
 唐芋を届けられるように精一杯のことをやりたいです。」

と、唐芋への熱い想いをお聞かせくださいました。

長年、唐芋農家としてやってこられた
松下さんと谷口さんは、
唐芋の話になると、
栽培のこだわりや
苦労話しをお互いに話し合い、
夢中で話し込んでいました。

それを見ていた庄司は、
「本当に唐芋が好きなんだなぁ」と
しみじみ感じてしまいました。

今年の「ラブリーヌーヴォー」と「リンドヌーヴォー」 にも、
松下さんと谷口さんの
愛情がたっぷりと込められています。
どうぞご期待くださいませ♪


2011.09.01 / Top↑
こんばんは、
フェスティバロ営業企画の蒲原はるかです。

今回も全国の店舗スタッフ達から続々と届いた
エピソードをご紹介致します。

皆さま、本当にいつもありがとうございます。

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★アミュプラザ店 今村 しおりさん

試食配りをしていると、小学生くらいの女の子が
「ラブリーだぁ!!」と近づいて来られました。
ラブリーを差し上げると、嬉しそうに
「ありがとうございます!!」と言ってくれました。

その後、お母様もいらっしゃり、
「○○ちゃん家にこれ買っていこうか!」と、
ラブリーをご購入下さいました。

すると、女の子は「一口食べたら欲しくなっちゃうね!」
「おうちに帰ったらすぐ食べよう!私2個食べるから!」と嬉しそう。
お母様も「お母さんも2個食べる!」とおっしゃっていました。
微笑ましく、楽しい親子の会話でした。


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★鹿児島空港店 平川 千代美さん

ショーケースをご覧になっていた女性のお客様に試食をお渡しすると、
「これってチーズケーキ?」とお尋ね下さいました。
「唐芋を使ったケーキで、チーズは使用していません。」とお伝えすると、
「へぇ~そうなの。たぶんこれの事ね!
 美奈代さ~ん、ありましたよ、探していたケーキ!」と
別の女性に声をかけていらっしゃいました。

どうやらその方は、渡辺美奈代さんのマネージャーさんだったようで、
その後渡辺さんと一緒にご来店され、ラブリーをお求め下さいました。

「やっぱりこれだ~」とお話されているところに、
「お、フェスティバロじゃん~みんな何買ってんの?」と
野々村真さんもいらっしゃったのでびっくりしました。

TV取材か何かの帰りだったようですが、
ラブリーを探してくださっていたようで嬉しかったです!


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★アミュプラザ店 関 栄子さん

60~70代の女性のお客様からお電話がありました。
バスの中で若い女性達が「ラブリー」について話しているのを聞いて
興味を持たれたそうで、お菓子に関するお問合せでした。

「“唐芋なのに唐芋っぽくなくて上品で素敵な味”
 だと話しているのを聞いて、
 私は見たこともなく、味わったこともないのですが、
 お土産はラブリーに決めたのよ。」とのこと。

お菓子についての説明や、お店の場所をご案内して差し上げると、
後日ご来店下さるとおっしゃって下さいました。
お越し下さる日が楽しみです。

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★フレスタ店 中野 まきさん

子どもたちが3人来たので、試食を食べていただくと、男の子が
「おいし~~~!!!」とクルクル回っていて、嬉しくてこちらまで
笑ってしまいました。

また、呼び込みをしていると、先程試食をされた若い女性の方たちが、
「あ~これさっきのだ。おいしかったよね~!」と
ほっぺをおさえながらおっしゃって、ラブリーの美味しさに驚いていました。


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2011.09.01 / Top↑
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