おはようございます。
フェスティバロ広報の津崎多寄です。

11月30日、鹿児島市の繁華街にある唐芋ワールドに、インドネシアの20名ほどの若い人々が来訪されました。

フェスティバロでは玄関に歓迎の看板をたて、「ハロー・ハロー・バンドン」の音楽とともに迎え、
4階の資料室で郷原社長がおよそ1時間、唐芋をテーマにした講話を行い、その後、意見交換。
さらに3階で名物の「焼芋ジュース」や唐芋レアケーキ「ラブリー」を食べながら交流を深めました。

この若者たちは独立行政法人日本協力機構の招きで日本を訪れ、3週間にわたって九州各地を見学。
11月22日には大隅半島の当社工場や「みなみ風」農場を見学。
あらためて唐芋ワールドも訪問して下さいました。


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焼き芋ジュース」を飲んで、交流ムードも盛り上がりました

2009.12.06 / Top↑
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