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こんにちは、
フェスティバロみなみ風通販部の坂元志帆です。

前回に引き続き、唐芋レアケーキ「リンド・ヌーヴォー」の
美味しさのヒミツをご案内いたします!

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▲ 唐芋レアケーキ「リンド・ヌーヴォー」


「リンド・ヌーヴォー」に使われている紫芋は、
大隅半島の宮崎県側に近い志布志町で、
先祖代々受け継がれてきたカリスマ農家・谷口義信さんが手がける
フェスティバロ谷口農場で栽培されています。

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「リンド・ヌーヴォー」は、この谷口さん夫妻の手がける、
唐芋「あや紫」でなければ創作できません。

谷口さんは奥さまと、唐芋をまるでわが子のように育てており、
何箱も高々と積み上げた唐芋のキャリーに、
夜になるとすっぽり毛布をかけて寒さから守り、
翌朝になると、唐芋が息苦しくならないように毛布をはずしてあげます。

そのため、谷口さんの栽培する「あや紫」は
どれもきれいな形状をしていて、色もあざやか。

こんな唐芋みたことない!と驚くほどの出来栄えです。

ここで私坂元は、
谷口さんの栽培した紫芋の皮むき体験をしてみることに―。

皮をむいた瞬間、
あざやかな紫色があらわれると同時に、
ヤラピンと呼ばれる
白い乳液状の成分がブワ~っとにじみでてきて、

『 本当に新鮮な唐芋なのだなァ 』と感動しました。

皮むきベテランスタッフ・山道チヅ子さんも、

『 あざやかなワインレッドが本当にきれい・・・。
  きれいな形だから、どの紫芋もとても皮むきがしやすくて。
  長年の経験を生かして愛情たっぷりに育てられた、
  谷口さんの紫芋は立派で、本当に芸術品です。 』

また、

『 着色料など何も加えずとも、「あや紫」素材の色が
  このままケーキになると思うと嬉しくてたまりません♪
  お客様へは、自然そのままの色彩・風味をぜひ楽しんでほしい! 』
 
と、熱い思いを語ってくださいました。


「リンド・ヌーヴォー」には、
畑から皮むき、ケーキ作りにいたるまで、
たくさんのスタッフの愛情があふれるケーキなのだと感じ、
私も全国の皆さまへ、愛を込めて、
「リンド・ヌーヴォー」をお届けしたいと
ますますパワーがわいてきました!

「リンド・ヌーヴォー」が手にはいるのは今だけ!!

リピーターのお客様の中には、

『 いつもとは何か違う、「とれたてほやほや」感を感じました! 』

と、「リンド・ヌーヴォー」の新鮮で香りたつ風味に、
早くも虜になった方も♪

ぜひお試しくださいませ!

★ 唐芋レアケーキ・ヌーヴォーはこちら ★

 >>http://www.festivalo.co.jp/shopping/nouveau.html

◆ フェスティバロ「みなみ風」通販部 ◆
フリーダイヤル  0120-75-9320
フリーファックス 0120-77-7772
2013.10.11 / Top↑
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